【cluster】アバター用のVRMを調べて対応するUnityをダウンロードする
cluster
UnityHubがパソコンに入っていない場合は「【Unity】MacでUnityhubをダウンロード&インストールする方法」をご参照ください
01.VRMをダウンロードする
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cluster公式サイトの「カスタムアバターの制限」にアクセスして、中間ぐらいにある[その他]からUniVRMの推奨バージョンを見つけてリンクをクリック

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UniVRMの推奨バージョンのページにアクセスしたら、下の方にスクロールして…

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UniVRM0.〇〇をクリックしてダウンロード

02.VRMに対応するUnityのバージョンをダウンロードする
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先ほどのページ上部にあるVRMに対応するUnityのバージョンを確認

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UnityHubを起動してサイドナビの[インストール]から右上にある[エディターをインストール]をクリック
(UnityHubのダウンロード方法は「【Unity】MacでUnityhubをダウンロード&インストールする方法」を参照ください)
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先ほど確認したバージョンの[インストール]をクリック
※確認したバージョンがない場合は[アーカイブ]タグ>[ダウンロードアーカイブ]からダウンロード![先ほど確認したバージョンの[インストール]をクリック](https://baku-blog.com/wp-content/uploads/2022/02/figure-cluster-unity6.jpg)
![確認したバージョンがない場合は[アーカイブ]タグ>[ダウンロードアーカイブ]からダウンロード](https://baku-blog.com/wp-content/uploads/2022/02/figure-cluster-unity7.jpg)
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[インストール]をクリック(チェックはなしでOK)
![[インストール]をクリック(チェックはなしでOK)](https://baku-blog.com/wp-content/uploads/2022/02/figure-cluster-unity8.jpg)
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これでインストールが完了です。

03.VRMをインポートする
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[新しいプロジェクト]をクリック
![[新しいプロジェクト]をクリック](https://baku-blog.com/wp-content/uploads/2022/02/figure-cluster-unity10.jpg)
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バージョンとテンプレを選択して名前と保存場所を指定したら[プロジェクトを作成]をクリック
![[新しいプロジェクト]をクリック](https://baku-blog.com/wp-content/uploads/2022/02/figure-cluster-unity11.jpg)
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「01.VRMをダウンロードする」でダウンロードしたUniVRMをダブルクリックして開く

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[import]をクリック
![[import]をクリック](https://baku-blog.com/wp-content/uploads/2022/02/figure-cluster-unity13.jpg)
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プロフェクトフォルダにVRMが追加されました

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